両親、兄弟の突然の来訪で長男である事を再認識させられた日

初秋の土曜日に何の連絡も無しに突然、遠方から私の両親と姉2人が私の家にやって来た。私は何事かと思い長女に
理由を聞いたところ、高齢になった両親の面倒を私に頼みに来たのだと「おねがい」と言う表情で答えてくれました。
私は3人兄弟の末っ子でしたが長男でしたので将来は当然両親の世話をしなければならないと考えていましたが、
なぜ突然こう言う話になったのか訳を聞くと母が医師から痴呆症の疑いがあると診断されたと父が悲しい表情で話し
てくれました。その日は結論が出せず話は終わりましたが、帰り際の両親の年老いた姿を見て何とかしなければと思
いましたが、当然の様に妻が反対してきて、「仕事はどうするの」、「家はどうするの」と攻め立ててきた為、その
日は全く話が出来ませんでした。それから1週間経過した頃やっと妻が軟化してくれ、現在は私と妻で面倒を見よう
という方向で話を進めています。ただ、問題はたくさん有るので簡単ではありませんが、何とか早く両親の安心する
顔が見れるようにしたいと思います。

セールで服を買いすぎないためには、買う枚数を最初から決めておく

年末セールで服が安いです。
私もパジャマとトレーナーが必要だったので、いそいそとセールにでかけました。
1か月前に比べ、いろいろなものが安かったです。
ここで思わずあれもこれもと大量に買ってしまうと、結局散財することになります。
なので、予定通りパジャマとトレーナー1着のみ購入して終わり。
安く買うことができてよかったです。
セールで服を買いすぎないためには、とにかく最初から買う枚数を決めておくことです。
節約だけでなく、モノを増やしすぎないためにも、常に必要なものだけを買う習慣が大切でしょう。
そうすれば、いくら安いものがたくさん売られていても、必要以上に買わずに済みます。
結果節約にもなるわけです。
実はうちの母が、普段はとてもケチで必要なものにすらできるだけお金を出さないようにしているのですが、服にだけは散財する人だったんです。
安物しか買わないからそんなにお金を使いこんではいなかったと思いますが、家の中は買ったきりタグすら外さない服であふれかえっていました。
服で占領されて狭かった家で育った私は、決してこんな無駄な服の買い方はしないようにと心に決めていたのです。キレイモ 施術箇所

昨日のおかずはお歳暮の品のリメイク料理で

昨日の夕飯のおかずは久しぶりに上出来だったので内容を載せます!

実家から『食べないから』と貰ったお歳暮の品のチャーシュー。
そのままでも美味しいのですが折角の肉の塊!メイン料理をこれで作れないかを考えました。

まず真空パックのチャーシューをスライスしてパック内のたれと一緒にフライパンで軽く炙ります。
次にスーパーのカット野菜とブロッコリーとキノコを鍋でグツグツ煮てその後フライパンで汁気が飛ぶくらいに炒めます。この時コンソメで軽く下味付けました。

次にソース。コンソメスープを作りそこへポン酢、塩コショウを入れ軽く煮立たせます。

炒めた野菜、チャーシューを乗せ、ソースを掛けたら温野菜の炙りチャーシュー乗せの完成!
だったのですがなんとなくメイン料理としたら寂しい。

そこで急遽、目玉焼きを焼くことに。
これを上に乗せたら、あら不思議!
お店のプレート料理に早変わりしました。

食べた妻も、盛り付け込みでお店みたいで美味しかった!と喜んでくれました。

味付けは野菜は薄く、ソースは濃い目がちょうど良い。
ゆでた野菜からは結構水分出ますからね。

お歳暮の品、ちょっとリメイクで楽しい夕飯になります!お金 借りる 急ぎで